白陽大谷忠吉本店が満を持してお勧めする清酒「白陽」は、創業明治12年からの長く深い伝統の技で丹念に創り上げております。

■白陽という名の由来
1.【白】河の太【陽】のように光り輝く酒
2.【白】←白河【陽】←中国・漢語において街を表す【白河の街】
郷土を愛し、郷土に育まれる。
そんなお酒を造るために地元白河の言葉を銘柄に使いました。
白河の太陽のように明るく世の中を照らしつづけるお酒です。

■伝統的な製法

明治12年創業時からの伝統を守り続ける大谷忠吉本店の製法。
機械化という波に飲まれず、頑なに守り続ける伝統と新たな技術の融合が白陽という味わい深い清酒を造り上げます。

■日本酒度:+1.0
■アルコール度:15
■酸度:1.2
■精米歩合:70%

引用:大谷忠吉本店ホームページ