3藤田酒店 藤田守隆氏にインタビュー
 
郡山市安積町荒井字北田13‐1
電話:024‐945‐0911
FAX:024‐945‐0945

1. 創業はいつ頃ですか?
昭和23年で、私は2代目です。

22. 福島県産酒はどんな銘柄を取り扱っていますか!
曙酒造(一生青春)、坂下豊国酒造(真実)、末廣酒造(純粋末廣[特約店限定]、鬼羅、ぷちぷち)、大七酒造(生酛、箕輪門、頌歌)、仁井田本家(穏、山 廃燗誂、十八代穏、初雪、自然酒)、栄川酒造(ひやおろし、雪中貯蔵)、奥の松酒造(大吟醸雫酒、金の丞、十八代伊兵衛、プレミアムスパークリング)、東豊国酒造(超)、花春酒造(辛口純米)、笹の川酒造(山桜、天龍の如く)、大木大吉本店(さわやか自然郷、自然郷シトラスセント)小原酒造(蔵粋)、佐藤酒造(三春駒)など

(一言メッセージ)
4店内のディスプレイは、他店との差別化を考え、お客様に目で楽しんでもらいたいという思いで始めました。季節に合わせて商品の陳列も変えるので、お客様も楽しみにしてくれています。
近年は若い人のアルコール離れが進んでいて日本酒の国内需要も落ちています。飲まず嫌いの人もいると思いますが、まず日本酒を飲んでもらいたいと思います。初めての人には純米酒から始めてもらいたいです。
和食がユネスコ無形文化遺産に登録されたのをきっかけに、日本酒が世界に打って出ていけたら良いと思います。